寒い時期になると読みたくなる1冊です。
著者のリンダ・ハワードは、有名なロマンス作家で著作も多数。
ロマンスは現代ものよりヒストリカルが好きなわたしですが、この作品は現代でもピカイチにステキだと思います~♪

内容(「BOOK」データベースより)
田舎町の高校に赴任した教師メアリーは、トップの成績にもかかわらず学校に来なくなった生徒ジョー・マッケンジーを訪問した。話を聞くに、ジョーと彼の父ウルフはインディアンの混血だという理由で町民と距離を置いているらしい。ジョーが密かにパイロットに憧れているのを知ったメアリーは個人授業を申し出るが、ウルフは冷たく拒絶した―自分たちには近づくな、僕はレイプの罪で刑務所にいた男だ、と。女王リンダの最高傑作シリーズ、待望の文庫化。

北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし(江本マシメサ・著 あかねこ・絵 宝島社)

書簡(いちはつ・著 小説家になろう)

comment iconコメント ( -2 )

なんとか辿り着きましたが、無茶苦茶重たいです。
何故だろう?
読ませていただきます。

名前: 秋野木星 [Edit] 2017-05-25 00:21

秋野木星さま

おお!おいでいただきありがとうございます。

重かったのですか…ヨメレバの書誌情報かしら?自分のPCではわからないので、今度友人にでも聞いてみますね。
読んでいただけましたら嬉しいです。

秋野さまの記事更新も楽しみにしていますね♪
リンクする本などありましたらまた書き込ませていただくかも…ですー(^▽^)

名前: しろいまちこ [Edit] 2017-05-25 08:42

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