少女パレアナ (角川文庫クラシックス)


今って、吉野朔実さんの表紙なんですね!
今度書店で探そう…。


これ、調子のいい時と悪い時とで読後感が違う本です。(少なくても私はそう)
究極のポジティヴ・シンキングの本なので
こっちがけっこうネガティヴになってるとついてけなくて辛いんですよね。

元気があればパレアナに、元気がない時はおばさんに
それぞれ共感しながら読んでます。
そうそう、と思いながら読むのもよし
おいおい、と突っ込みながらもアリです。


そういえば、この前「ザ・シークレット」を読みました。
この手のスピリチュアル系の本って、今、いろいろ出てるけど
気の持ちようで人生変わるというのはその通りだと思うし
考え方としてはパレアナにちかいんじゃないかな?って思います。




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なんにかわるかな?

ケツアルコアトルの道

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