エル・システマについて
いったいワタシごときが何を語れるのか?

読んでも読んでも結局のところ
「本を読んでください、そこにすべてが書いてあります」
としか言えないんじゃない?

自分の表現の足りなさにガックリきたり
文章をひねくってる時間、この本をもっと読みこみたい!と思ったりw

葛藤しながら開いて読んで閉じてキーボードに向かわせている本はこちらです。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異端の指揮者・天才ドゥダメルとノーベル平和賞候補革命家アブレウ、“踊る交響楽団”格差社会に奇跡を起こす。

著者はトリシア・タンストール
出版社は東洋経済新報社です。

その1の記事はこちらから
その2はこちらから
それぞれご覧いただけます。ご興味お持ちいただけましたらどうぞ。
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月末だというのに、何回の記事になるかすらわからない本をとりあげてしまい
なんだかとっても焦っていますw

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異端の指揮者・天才ドゥダメルとノーベル平和賞候補革命家アブレウ、“踊る交響楽団”格差社会に奇跡を起こす。

著者はトリシア・タンストール
出版社は東洋経済新報社です。

その1の記事はこちらからご覧いただけます。
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どれだけ書けるものか。
わからないし自信もないですが
とりあえず始めてみます。
何回になるかわからない記事ですが、お付き合いいただけましたら幸いです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異端の指揮者・天才ドゥダメルとノーベル平和賞候補革命家アブレウ、“踊る交響楽団”格差社会に奇跡を起こす。

著者はトリシア・タンストール
出版社は東洋経済新報社です。
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画集のようなエッセイ入りのスケッチブックみたいな本でして。
見てるうちに
「原画展、ないかなー」

うっとりぼんやり考えてしまいました。
あの鉛筆の線、生で見てみとうございます。

アライバルのスケッチ作品集も見たいのですが
あんまりすぐに読んじゃうと
次のお楽しみが無くなっちゃいそうで…。

しばらくこの本の反芻をして過ごそうかなって気分です^^

ふだんブログで書いた記事はこちらからどうぞです。

夏らしく、怖いかも?と思わせつつ、実は怖くない本です♪
ちょっとアタマはつかいます^^

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ようこそ、トリックアートのおばけやしきへ!このやしきにはあっとおどろくだまし絵がいっぱい。いたずらずきなおばけたちがみんなをびっくりさせちゃうよ。さあ、じゅんびがよければとびらをひらこう。おばけたちがおまちかね…。

監修 北岡明佳

構成・文 グループ・コロンブス

絵は複数担当。
カバーイラスト ゴトウノリユキ
本文イラスト ゴトウノリユキ、鈴木アツコ、浅羽容子、かいちとおる、かわいちともこ

出版社 あかね書房

です。
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本の情報は欲しい!
けど情報に振り回されるのもいやだ!
ってことで
なるべく購読を増やさないようにしているのですが
どうしてもやめられないメルマガがいくつかありまして
「考える人」のメールマガジンもそのひとつです。

内容はかなり硬派なものが多いのですが
メルマガなので、文章量は絞られています。
HTMLのため、合間に写真も入っているので読みやすいですし
自分の枠を広げるのにいい感じです。

メルマガ読む→雑誌の記事に興味わく→雑誌読む、という流れもできつつありますので
出版者様のご意向にも沿っているかとw

この雑誌、最近は児童文学の特集をしたりと
ジャンル的にも近くなってきましたので
ここ数回は、特にじっくり読んでいます。
興味あるジャンルだと面白さもひとしお!


今の最新記事が非常にうちのブログっぽい話でしたので
そのお話などしたいと思います。

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今回ご紹介記事の597号、合わせてお読みいただけましたら幸いです。
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花火大会の時期になってきましたねえ♪

商品の詳細説明
今日は楽しい花火大会。動物花火が次々と上がります。さあ、あなたも一緒にた~まや~! 花火の特徴を見事にとらえたしかけ絵本!

著者は新井洋行さん
出版社は講談社です。

新井さんの作品は
『ニャンともクマったもんだ』
『おやすみなさい』
を過去記事で紹介しています。
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ファーストブックは愛らしいものが多いね。
見てるだけで顔ゆるみますわぁ♡


内容(「MARC」データベースより)
「えーんえーん」「おかあさんだ」-。幼児にわかりやすいハッキリした絵で表現。親と赤ちゃんで楽しめる絵本。初版1987年刊の改訂版。厚紙絵本。

著者はまついのりこさん
出版社は偕成社。まついのりこあかちゃんのほんシリーズの1冊です。

あかちゃんえほんは
『じゃあじゃあびりびり』
『じょうずじょうず』
を過去記事で紹介しています。
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今年の夏はぶたぶたさんの夏♪

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ブックス・カフェやまざきは、本が読めるカフェスペースが人気の、商店街の憩いのスポットだ。店主の山崎ぶたぶたは、コミュニティFMで毎週オススメの本を紹介している。その声に誘われて、今日も悩める男女が、運命の一冊を求めて店を訪れるのだがー。見た目はピンクのぬいぐるみ、中身は中年男性。おなじみのぶたぶたが活躍する、ハートウォーミングな物語。

著者は矢崎在美さん
出版社は光文社
光文社文庫、書き下ろしでございます♪

ぶたぶたさん作品は
『ぶたぶた』
『クリスマスのぶたぶた』
『キッチンぶたぶた』
を過去記事で紹介しています。
今年の夏はもう1冊くらいぶたぶたさん本、紹介したいな~^^
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先日、『クラスメイツ』の紹介記事を書いたときに
森絵都さんの本はきっと網羅してる
みたいなことをどやっと書いたのですが
後でちょっと不安になって検索かけましたら
やっぱりありましたよ、読み逃し★
ということで
これから森さん祭りが始まる予感なのですが
え?
絵本書いていらっしゃる?と発見したので
まずはこの作品を読んでみました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ぼくのなまえはようた。ぼくのかぞくは、おとうさん、おかあさん、おにいちゃんにいもうとの5人。かぞくのなかでえくぼがあるのは、ちょっとうれしいぼくだけのこと。いつもかにさされるのは、ちょっとこまったぼくだけのこと。なかよし7人ぐみで、さかだちあるきができるのは、すごくとくいなぼくだけのこと。世界中に「ぼく」という人間はただひとり。これってすごい。さがしてみるとおもしろい。きょうもみつけるぼくだけのこと。小学校低学年から。

文は森絵都さん
絵はスギヤマカナヨさん
出版社は偕成社です。
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