うあああああ★
これ
リンクしていいのかなあ…

迷っていますが、が、が!

21記事のマイノルマのためでもあり
なんだかんだいって映画館だけでは飽き足らずDVDまで観ちゃったことでもあり
そしてさらに
「これはイイ!」と観るたびに思っていますので
この際ですからリンクしちゃいます!ちょっと涙目ですけど!

「HK/変態仮面」


Tumblrの記事はこちらからいけます。
そして
記事内にUPしたかったんですがうまくいかなかった
主演の鈴木さんのインタビューも↓に貼っつけますね♪





すいません。
いつもはコドモノ本についてマジメくさって書いてますけど
こういうの大好きなヤツですからご了承くださいm(_ _)m
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デュボアザン作品です。
有名な方ですが、うちのブログでは初紹介ですな。


内容(「MARC」データベースより)
ほかの動物たちが何と言おうと、帽子をかぶるめうしのジャスミン。集団の中にあって、自分らしく自然体で生きることを、ユーモアを交えて描いた絵本。美しい色づかいとストーリーの明瞭な展開が楽しめる。待望の復刊。

著者はロジャー・デュボアザン
出版社は童話館出版です。
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パラパラ見てるだけで楽しい本です♪


内容紹介
農業の始まりから18世紀の農業革命、そして食の安全性や食育の大切さが問われる現代まで、世界の農業と畜産の歴史がこの1冊でわかる。

ネッド・ハリー著
ジェフ・ブライトリング写真
出版社はあすなろ書房です。
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坪田譲治文学賞とは知らなんだ☆
先日読んだ某サイトで取り上げられていて
そうそうこれ面白かったんだよねーと思い出して再読したら
いいじゃんいいじゃんブログにいいじゃんと。
なぜ忘れてた自分!ということで
物語のスタートよりも時期はちょっと遅いんですけどご紹介♪


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大阪の超庶民的中華料理店、戸村飯店の二人の息子。要領も見た目もいい兄、ヘイスケと、ボケがうまく単純な性格の弟、コウスケ。家族や兄弟でも、折り合いが悪かったり波長が違ったり。ヘイスケは高校卒業後、東京に行く。大阪と東京で兄弟が自分をみつめ直す、温かな笑いに満ちた傑作青春小説。坪田譲治文学賞受賞作。

著者は瀬尾まいこさん
出版社は文藝春秋社。文春文庫です。

瀬尾さんの作品は
『おしまいのデート』
を過去記事で紹介しています。
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寝る前の本…というよりも
むしろ寝ないための本なのかもw


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ママとパパはきっぱり言う。「8時になったら、あかりをけして」真っ暗な部屋ではこわくて眠れないのに。ちいさなコブタは工夫した。スイッチをいれてからあかりがきえるまでに、わざとうんと時間がかかるように。-はさみ、ほうき、三輪車、ボウリングの玉、野球のバット、じしゃくなどなどが、ひとつながりのからくり仕掛けになった。なにかの動きが、次のスイッチになり、次々に連鎖する、こういうのを「ルーブ・ゴールドバーグ・マシン」というそうだ。天才コブタのからくりは、みごとに成功するだろうか。

著者はアーサー・ガイサート
出版社はBL出版です。

ガイサート作品は
『ミステリーおいしい博物館盗難事件』
『ノアの箱舟』
『洪水のあとで』
『銅版画家の仕事場』
を過去記事で紹介しています。
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小説とエッセイが両方1冊に編まれている本は想定していなかった★
ブログのカテゴリを考え直したほうがよかろうか…。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
父・露伴の没後、文筆の道に進んだ幸田文。歯切れのいい文章には定評がある。人情の機微をつづる「台所のおと」「祝辞」、生い立ちを語る「みそっかす」、露伴の臨終を描いて圧巻の「終焉」など、孫娘青木奈緒の編んだ幸田文作品集。中学以上。

著者は幸田文
編者は青木奈緒(幸田文のお孫さん)
出版社は岩波書店。岩波少年文庫です。
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色の絵本でもあり
日本の文化の絵本でもあります。


出版社からのコメント
子どもたちに伝えたい、日本の色彩。
昔から伝わる日本の伝統色を22選び、紹介します。
ピンクやグリーンという言い方もありますが、美しい日本語は子どもたちに伝えていきたいと思うのです。そして名前 の由来がまたとても楽しいのです。
わかくさいろ、すみれいろ、やまぶきいろ・・・。味わ いのある、いい名前だと思いませんか。

著者はとだこうしろうさん
出版社は戸田デザイン研究室です。

「こどもの色彩感覚を育てる絵本シリーズ」というのは3冊出ているようです。
この本が初めてなので、そのうち他の本も紹介するかも。
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乗り物好きさん&プレゼントにおススメ!

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価格:1,404円(税込、送料込)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
海も山も空も!小さなものも大きなものも!!はやく無事にどこまでも!!!さあ、いっしょにはこぼう!

著者は鎌田歩さん
出版社は教育画劇です。
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大人絵本会のお題本ですよ~♪


内容紹介
うさぎのピッキーとポッキーは、もぐらのふうちゃんといっしょにお花見に出かけました。お弁当はすみれのサンドイッチ、木の実のジュース……。とても愉快なおはなし絵本です。
読んであげるなら:2才から

文章はあらしやまこうざぶろう(嵐山光三郎)さん
絵はあんざいみずまる(安西水丸)さん
出版社は福音館書店です。

安西水丸さんの作品は
『がたんごとんがたんごとん』
『がたんごとんがたんごとんざぶんざぶん』
を過去記事で紹介しています。
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ひさしぶりのファーストブック系です♪


内容紹介
「ぱんぱん しょくぱん ぽんちんぱん」と、歌のようなリズミカルな言葉にあわせて、食パン、あんパン、ロールパンなど、子どもたちが普段食卓で目にする大好きなパンが登場します。パンをちぎってみると……、あらあら楽しい顔ができあがり! ページをめくるたびに次々とあらわれるパンの表情に、思わずくすっと笑ってしまいます。食べることに関心を持ちはじめた幼い子どもたちにぴったりのユニークな写真絵本です。
『ぽんちんぱん』は、「こどものとも0.1.2.」2010年11月号で刊行され、発売当初から反響があり、編集部にもたくさんのおたよりをいただきました。子どもがリズムをとって聞いている、パンを指さし「ぽんちんぱん! 」といって笑う、年齢問わずみんなで楽しめる、などなど、うれしい感想が寄せられました。
読む人によって、それぞれのリズムや音程が自然と生まれるのもまた魅力。聞き手も読み手も楽しい気分になることまちがいなしの絵本です!

著者は柿木原政広さん
出版社は福音館書店。0.1.2えほんのシリーズです。
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