寒いから、ちょっと季節外れかなーと思いつつ…


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
そろそろあかるくなるころ耳をすまし目をこらしあなたは何を見つける?スクラッチボード画と詩と科学…三者が一体となったユニークな絵本。コールデコット賞・ニューベリー賞をはじめ数々の受賞に輝く詩人と画家が繰り広げる、自然への賛歌。

文章はジョイス・シドマン
絵はべス・クロムス
出版社は冨山房です。

べス・クロムスの作品は
よるのいえ
を過去記事で紹介しています。
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YAと児童書の間くらいの作品かなと思います。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
一九三九年、農場は干ばつにみまわれ、水をくむ風車がこわれ、パパも家を出ていってしまった。ママは、私と弟と妹をつれてふるさとルイジアナの川辺の町に移ることに決めた…。十四歳のローズは、家族のために年をごまかし、図書館バスのドライバーとして働きはじめる。でもその後も、作家になる夢はずっと忘れなかったー。戦前のローズから始まり、その息子、孫、ひ孫、と四世代にわたる十代の少年少女を生き生きと描きます。時代ごとに、『大地』、『怒りの蔔萄』、「ハリー・ポッター」など話題の本が登場。本への愛がつなぐ家族の姿を描く、心に残る物語。

文章はキンバリー・ウィリス・ホルト
出版社は徳間書店です。
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日にち的なズレが多少ありますがw
ふだんブログでコミックの紹介をしまして。

コミック『高円寺あたり』

長い間ずっと読んでいたコミックスです。
好きでもあるんですが、モヤッともしていて。その原因をたしかめたい、と。
わかったあと、手に取る回数はだいぶ減ったんですけどねw
まだ手元にあります。

そのモヤッとの内容を書いてみました。
ワタシのブログ記事にしては長文と思いますが
よろしければ書名部分がリンクになっておりますのでどうぞ♪

絵本タイプの実用書…かな。


内容(「MARC」データベースより)
ネコは人間と友だちになれないと言われているが本当なのか。ネコの隠された力や性質をイラストでわかりやすく解説。ネコの行動がよくわかるようになる絵本。

文章は中村ふじ子さん
絵はつしまみかこさん
出版社は文化出版局です。
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見てください!このマジメなかおw


内容(「BOOK」データベースより)
しろくまさんのパンツがなくなっちゃった。いったいどんなパンツかな?―。

著者はtupera tupera 
出版社はブロンズ新社です。

tupera tupera作品は
パンダ銭湯
を過去記事で紹介しています。
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ワタシの知らない世界…w

【送料無料】アブナイかえりみち [ 山本孝 ]

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価格:1,365円(税込、送料込)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
かえりみちは、キケンがいっぱい。「ほうかごスペシャルたんけんたい」になってたんけんするぞ。ハチャメチャでアツイ、男子絵本。

著者は山本孝さん
出版社はほるぷ出版です。

山本さんが絵を描いてらっしゃる作品は
『雪窓』
を以前紹介しています。
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秋が深まり、お月さまがキレイになると思いだす絵本です。


内容紹介
町に住むお腹のすいたねずみが月をおいしいチーズと思いこみ、取ろうとしますがとれません。けれども、最後に山に行ってみると?

著者はさとうわきこさん
出版社は偕成社です。
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今日は前フリなしでご紹介行っちゃいますか~w


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
うさぎのおみせ「おひさまや」には、にじいろにかがやくバケツや、空いろの小さないすなど、ふしぎなものがおいてあります。「うちにあるのは、もっているとうれしくなる、すてきなものばかりなんですよ。」ひとりぐらしのおばあさんに、うさぎがすすめてくれたのは、よべばへんじをしてくれるという「おへんじシール」でした。小学一年生から。

文章は茂市久美子さん
絵はよしざわけいこさん
出版社は講談社です。

茂市さんの作品はこのブログでけっこう紹介させていただいています。
リンクしきれないので、サイドバーで検索を…と
ワガママ言わせていただいてすみませんです!
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読んだときからずっと心のどこかに残っている作品です。

【送料無料】22XX [ 清水玲子(漫画家) ]

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価格:650円(税込、送料込)


【以下、裏表紙より転記】
ヒト型ロボット・ジャックは人間同様の食欲を感じることに辛さを覚えていた。王女誘拐犯を追うジャックは、密林の中でルビィという少女に出会う。昼は可憐な少女、夜は美女へと変身し誘惑してくるルビィに戸惑うジャック…。彼女は食事を神聖な儀式として人肉を食するフォトゥリス人だった。

『ジャックとエレナ』というアンドロイドもののシリーズの中の1作品です。
この作品で登場するのはジャックだけ。エレナとまだ出会っていない頃のストーリーですね。

著者は清水玲子さん
出版社は白泉社
今は白泉社文庫で入手できます。
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いまのところ、この作品がシリーズ最終巻のようです。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
翼を持った6匹の猫たちは、納屋の前の庭でのんびり平和に暮らしていました。ところが、ジェーンは同じことのくりかえしでしかない毎日に物足りなさを感じていました。彼女はある日、冒険に出かけます。いくつもの農場の上を飛び、たどり着いた都会で彼女を待っていたものは。『空飛び猫』シリーズ第4弾。

文章はアーシュラ・ル・グウィン
絵はS.D.シンドラー
出版社は講談社
翻訳は村上春樹です。

シリーズは
『空飛び猫』
『帰ってきた空飛び猫』
素晴らしいアレキサンダーと、空飛び猫たち
です。
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