しまった★
ハロウィンか、そうでなければ冬至に紹介すればよかったですね。


内容(「BOOK」データベースより)
空気がひんやりすずしくなって、コーン畑が枯れ色になる頃、畑のあちこちで見かけるのがパンプキン!ハロウィーンで人気のパンプキンを、種まきから、収穫、利用まで、美しい写真で追う写真絵本。

著者:ケン・ロビンズ
出版社:BL出版
初版:2007年10月20日
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収録作品
「よていひょう」
「はやく めを だせ」
「クッキー」
「こわく ないやい」
「がまくんの ゆめ」

   

収録作品
「あした するよ」
「たこ」
「がたがた」
「ぼうし」
「ひとりきり」

著者:アーノルド・ローベル
出版社:文化出版局

ローベルさん、カテゴリ作ろうかちょっと迷い中★
がまくんとかえるくんのシリーズは
『ふたりはともだち』
『ふたりはいつも』
を過去記事で紹介しています。
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先日ご紹介した、『ふたりはともだち』のシリーズです♪
(↑の記事内で、収録作品の「おてがみ」について「泣いちゃうタイプのお話」と書いたことについて
その後つらつら考えましたので、チラ裏ですが記事に追記しております)


著者:アーノルド・ローベル
出版社:文化出版局

アーノルド・ローベルの作品は
このシリーズのほか、
『わたしの庭のバラの花』
『どろんここぶた』
を過去記事で紹介しています。
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同じラジオ番組を聴いていらっしゃる方のニヤニヤが見えるようですw


商品の詳細説明
仲よしのがまくんとかえるくんを主人公にしたユーモラスな友情物語を5編収録。読みきかせにもふさわしいローベルの傑作です。小学校の教科書に採用されています。

著者:アーノルド・ローベル
出版社:文化出版局
初版:1972年11月10日

アーノルド・ローベルの作品は
『わたしの庭のバラの花』
『どろんここぶた』
2作を過去記事で紹介しています。
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活字中毒も、上には上がいるということでww


内容(「BOOK」データベースより)
アメリカ独立宣言を書き起こしたトマス・ジェファソン(1743‐1826)は、また、本をこよなく愛した人でもありました。そんなジェファソンの半生を、彼の残した言葉とともにつづった伝記絵本。

文:バーブ・ローゼンストック
絵:ジョン・オブライエン
出版社:さ・え・ら書房
初版:2014年9月

そうそう、Wikiにトマス・ジェファソンのめーっちゃめちゃに長い記述があるのを発見。
以下、リンクです。
こんな方だそうです。
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