ブログの前にカーリルのほうで先に紹介文をサックリ書いちゃいました。

「ヨシタケさんのダンスィー絵本の中でもこれはとびっきり最高です! これはもう、お母さんは毎日大変だと思います。思いますが、絵本になるとたまりません。ゲラゲラと声を出して大笑いして、元気が出てしまうのです」

 

 [は行の出版社]  [ま行のタイトル]
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はっ。もしかして、絵本の紹介って久しぶり?

 【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ハナをほじったり、びんぼうゆすりをしたり、ごはんをボロボロこぼしたり、ストローをかじったり…。こどもたちが、ついやってしまうクセ。それには、ちゃんとした「りゆう」があるんです。4~5歳から。

著者:ヨシタケシンスケ
出版社:PHP研究所
初版:2015年3月20日

ヨシタケさんの作品は
『りんごかもしれない』
『ぼくのニセモノをつくるには』
『コリドラス・テイルズ』
『もうぬげない』
を過去記事で紹介しています。
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ヨシタケさんつながりです。


作家の「私」とナマズの「コリドラス」のおかしな共同生活。コリドラスが語る荒唐無稽な身の上話と、私が書く掌編が交互に登場するユーモア連作集。

文:斉藤 洋
絵: ヨシタケシンスケ
出版社:偕成社
初版:2012年10月2日

ヨシタケさんの作品は
『りんごかもしれない』
『ぼくのニセモノをつくるには』
を過去記事で紹介しています。
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どこの書店でもやまもり並んでますね。


<内容>
ぼくってなに?じぶんらしさ...じぶんらしさとはなんだろう...?じぶんを知るって、めんどくさいけど、おもしろい。大ヒット『りんごかもしれない』につづく待望の新刊!!ヨシタケシンスケの発想えほん第2弾。

著者:ヨシタケシンスケ
出版社:ブロンズ新社
初版:2014年9月25日

ヨシタケさんの本は
『りんごかもしれない』
を過去記事で紹介しています。
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